ほぼ日手帳ストア

最初のレジ

2026/09/16 09:57
    オープン最初のレジスタッフは
    こちらの3人。
    まんなかが店長として
    新しく乗組員になった北田です。

    FAVZAKA

    2026/09/16 09:55
      ほぼ日手帳ストアのオープンだけでなく、
      ここ、「FAVZAKA」全体も
      リニューアルオープンなんです。

      集合写真を撮影したので、
      便乗して撮らせてもらいました。
      ご近所さん、みんなで助け合いましょう!

      まだ開店前です

      2026/09/16 09:53
        シャッターが開く前の店内では
        先に入っているスタッフが準備中。
        ほかの店舗のかたも集まって
        ミーティングがはじまってました。

        丸の内地下中央口

        2026/09/16 09:43
          ほぼ日手帳ストアは
          丸の内地下中央改札が最寄りです。
          まる・ちか・ちゅーで覚えましょう。

          東京駅に着きました

          2026/09/16 09:38
            さあ、オープン日!
            今日のオープンを支えるスタッフが
            東京駅の集合場所に集まりました。
            これから店内に入って、開店準備です。

            それでは明日、東京駅で。

            2026/09/15 18:21

              オープンを前日に控えて、
              売り場のサポートをしてくれる
              ほぼ日乗組員で集まって
              仕事内容の確認会を行いました。

              売り場の面積からすると
              かなり多めな人数な気もしていましたが、
              きっと明日、このメンバーがいて
              よかったなーと思えるはずです。

              準備もばっちり、明日10時オープンだ!
              明日は抽選での予約制にはなりますが、
              お目にかかれるみなさま、
              東京駅でお会いしましょう。

              それでは、また明日の朝に。

              19:00〜19:59に
              入店予約の抽選を行います。

              2026/09/15 18:10

                ほぼ日手帳ストアでは、
                オープンの明日9月16日(水)から、
                9月19日(土)の入店は、予約(抽選)制です。

                ご来店希望日の前日19:00から
                ウェブで抽選受付を開始します。
                こちらのご案内をお読みいただき、
                入店を希望される方は
                抽選にお申し込みください。

                ●「ほぼ日手帳ストア 東京駅店」オープン初期の入店方法について

                また、ほぼ日手帳ストア限定販売の
                「Suicaのペンギン」シリーズの販売は、
                オンラインショップ「GRANSTA MALL」で
                9/24〜10/31の間、予約販売を実施いたします。
                お届けにすこしお時間はいただいてしまいますが、
                「Suicaのペンギン」のアイテムを
                必ず手に入れたいみなさま、どうぞこちらをご覧ください。

                ●「Suicaのペンギン」シリーズの販売方法について

                糸井重里の「いちご」

                2026/09/15 17:56

                  でっかい手帳が無事に完成したので、
                  これをdarlingに見てもらわなくっちゃ!

                  実物を見てもらって合格をもらえたので、
                  手帳に付箋を貼るような感覚で、
                  手書きのコメントをもらいました。

                  「なんのルールもないです。
                  好きなように、らくがきでもOK!」

                  本当に「らくがき」まで書き加えて、
                  じゃーん、完成っ!

                  以前から、糸井重里がほぼ日でやっている
                  いちばん大きな仕事は
                  「ショートケーキの上にいちごをのせる」
                  というお話があります。

                  十分においしいケーキの土台に、
                  「いちご」という特別感やたのしさを
                  アイデアとして乗せる力がすごいんです。

                  きっと、このお店がこのままオープンになっても
                  きれいにできあがったと思うのですが、
                  でっかい手帳があるとやっぱり目を引きます。
                  (うわああー、いちごだー!)
                  と感激したのと、
                  (なぜそれを思いつかなかったんだ)
                  と悔しくなる気持ちも抱きました。

                  でっかい手帳!

                  2026/09/15 17:51

                    イトイからの「でっかい手帳」という
                    宿題をもらったわれわれでしたが、
                    できました、できましたよーっ!

                    高さ60cmほどの巨大な手帳です。
                    こちらは紙製なのですが、
                    実際に開いたり閉じたりもできて
                    バタフライストッパーに、
                    2本のしおりの紐までついています。

                    これ、ちょっといいでしょう?
                    お店のシンボルになりそうな
                    でっかい手帳の完成です〜。

                    「なんだこれは?」がほしい

                    2026/09/15 17:40

                      この画像のイメージでお店づくりを進めていて、
                      「さあ、いよいよ発表だ!」というタイミングで、
                      darlingからのリクエストがありました。

                      メール

                      とてもかっこいい店ができるだろうなと思うのですが、
                      あの場所を通るたびに、いち通行人として、
                      考えていたのです。
                      「ダサいけど、必要なもの」があると。
                      近寄らない人にも、なにか記憶に残るようなものが。

                      それは、
                      「でっかい手帳の模型」です。
                      狭い場所なのは知ってますし、
                      どこにどうやってかの答えはわかりませんが、
                      見たことない大きさの「ほぼ日手帳」が
                      ここにあるだけで、すべてがわかると思うのです。

                      「なんだこれは?」です。

                      京都のロフトが、実際にやってくれたことです。
                      エスカレーターを上がったところに、
                      でっかい「ほぼ日手帳」があったのです。
                      あれは、有無を言わせぬ効果があったと思います。

                      ソフトクリームの売り場の、
                      でっかいソフトクリームの模型と同じようなことです。
                      「食べようか」となるのは、あの看板です。

                      このメールをもらったのが、
                      「ほぼ日手帳ストア」のデビューをお伝えした
                      8月3日の直前のことでした。

                      オープンまでに間に合わないかもしれないけれど、
                      やろうっ、絶対にやったほうがいいよね! と。

                      「なんだこれは?」を実現するために
                      チームでサイズを検討したり色を検討したり、
                      バタバタとしながら考えていました。
                      実際に、先ほどご紹介した
                      内装完成の写真には大きな手帳は
                      間に合っていないのです。