書いては消せる、また書ける。
表面がホワイトボードになっているので、
何度でも、書いたり消したりできます。
サイズが大きいのでゴチャゴチャせず、
最新の予定がスッキリ一目でわかります。
全面ホワイトボード仕様のカレンダーだから
何でもたっぷり書き込めて、
予定が変わったら、何度でも書き直せます。
この、他にない「便利さ、機能性」が好評で、
発売以来21年間、全国ロフトで
カレンダー部門売上1位を続けています。
【フルサイズ】は、
発売からほぼ変わらない定番人気のサイズ。
たっぷりの書き込みスペースで、
ご家族みんなで使うのに適しています。
プロジェクトの進行管理など、
オフィスでも便利にお使いいただけますよ。
月の数字は、菅 祐子さんに、
このカレンダーのために制作していただいた陶作品。
シックでモダンなのに、どこか土の温もりがあって、
思わずくすっとしてしまうような、
ユーモラスな表情や愛嬌も感じられます。
一度見たら忘れられない、
菅さんならではの世界観をもつ作品たちが、
毎月の数字になって並びました。
ページをめくるたび、
小さくて愛おしいアート作品が部屋にやってくる。
そんな、ちょっと贅沢な気分を味わえる
ホワイトボードカレンダーができました。
ほぼ日オンラインストア・TOBICHI(東京、京都)・
ほぼの駅 AKAGI・ほぼ日手帳ストア 東京駅店での
購入特典として、
菅 祐子さんの作品をかたどった
特製メモピットがついてきます。
表面がホワイトボードになっているので、
何度でも、書いたり消したりできます。
サイズが大きいのでゴチャゴチャせず、
最新の予定がスッキリ一目でわかります。
書き込める余白を多くとってあるので、
スケジュールだけでなく、
家族への伝言や、お買いもの用メモなど、
何でも、たっぷり書き込めます。
毎年、一流クリエイターにお願いしている月の数字。
2027年版は、菅 祐子さんに制作していただいた陶作品です。
シックでモダン、それでいてどこかユーモラス。
めくるたび、小さくて愛おしいアートが
部屋にやってくるようなカレンダーになりました。
イレーザーつきの
ホワイトボードマーカーが付属。
黒くはっきり書けて、消したいときは
サッと消えるインクが好評です。
保管の際は「横向き」にしていただくと
インクが出づらくなることを防げます。
マーカーの収納場所としてはもちろん、
マグネットをつけられるので、
磁石で紙片を挟んでおいたりなど、
何かと便利に使える金属製のバーです。
ほぼ日オンラインストア・TOBICHI(東京、京都)・
ほぼの駅 AKAGI・ほぼ日手帳ストア 東京駅店での
ご購入特典は、紙片などを繰り返し貼ってはがせる
便利な「メモピット」。
カレンダーをもっとうれしくしてくれる、
使って便利なアイテムです。
販売時期/2026年9月1日(火)11:00~
出荷時期/10営業日以内
※在庫がなくなり次第、販売を終了いたします。
フォトグラファー:尾原 深水
スタイリスト:木村 遥