書いては消せる、また書ける。
表面がホワイトボードになっているので、
何度でも、書いたり消したりできます。
スペースを取らないので、デスク周りや、
ひとり暮らしのリビングでも活躍します。
書いては消せる便利さや楽しさはそのままに、
より省スペースで
コンパクトに使えるのが【ミディアム】です。
パソコンの脇や会社のデスクまわりに置いても
ちょうどいいサイズで、発売以来、
毎年、着実にファンを増やしています。
家族の予定は【フルサイズ】で管理しながら、
受験生の学習計画など
個人のスケジュールは【ミディアム】でと、
併用するのもおすすめ。
【フルサイズ】同様、月の数字は、
菅 祐子さんに制作していただいた陶作品。
シックでモダンなのに、どこか土の温もりがあって、
思わずくすっとしてしまうような、
ユーモラスな表情や愛嬌も感じられます。
一度見たら忘れられない、
菅さんならではの世界観をもつ作品たちが、
毎月の数字になって並びました。
ページをめくるたび、
小さくて愛おしいアート作品が部屋にやってくる。
そんな、ちょっと贅沢な気分を味わえる
ホワイトボードカレンダーができました。
ほぼ日オンラインストア・TOBICHI(東京、京都)・
ほぼの駅 AKAGI・ほぼ日手帳ストア 東京駅店での
購入特典として、
菅 祐子さんの作品をかたどった
特製メモピットがついてきます。
表面がホワイトボードになっているので、
何度でも、書いたり消したりできます。
スペースを取らないので、デスク周りや、
ひとり暮らしのリビングでも活躍します。
書き込める余白を多くとってあるので、
スケジュールだけでなく、
家族への伝言や、お買いもの用メモなど、
何でも、たっぷり書き込めます。
毎年、一流クリエイターにお願いしている月の数字。
2027年版は、菅 祐子さんに制作していただいた陶作品です。
シックでモダン、それでいてどこかユーモラス。
めくるたび、小さくて愛おしいアートが
部屋にやってくるようなカレンダーになりました。
イレーザーつきの
ホワイトボードマーカーが付属。
黒くはっきり書けて、消したいときは、
サッと消えるインクが好評です。
保管の際は「横向き」にしていただくと
インクが出づらくなることを防げます。
マーカーの収納場所としてはもちろん、
マグネットをつけられるので、
磁石で紙片を挟んでおいたりなど、
何かと便利に使える金属製のバーです。
ほぼ日オンラインストア・TOBICHI(東京、京都)・
ほぼの駅 AKAGI・ほぼ日手帳ストア 東京駅店での
ご購入特典は、紙片などを繰り返し貼ってはがせる
便利な「メモピット」。
カレンダーをもっとうれしくしてくれる、
使って便利なアイテムです。
販売時期/2026年9月1日(火)11:00~
出荷時期/10営業日以内
※在庫がなくなり次第、販売を終了いたします。
フォトグラファー:尾原 深水
スタイリスト:木村 遥